驚異の部屋 / Cabinet of curiosities

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Cabinet of curiosities
Domenico Remps (1620–1699)
イタリアの画家 1690年に描かれた油彩

以下wikipediaより引用
驚異の部屋は、15世紀から18世紀にかけてヨーロッパで作られていた、様々な珍品を集めた博物陳列室である。ドイツ語(ヴンダーカンマー)の訳語「不思議の部屋」とも呼ばれる。その他の呼び名にはKunstkammer(クンストカンマー)、Cabinet of curiosities(キャビネット・オブ・キュリオシティーズ)がある。

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Frans Francken the Younger (1581-1642 )
アントワープの画家


いろいろ集めて陳列して、眺めて見る。
楽しいよね。
掃除が大変だけど。。。

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Commented by gyuopera at 2015-10-04 02:43
グラシアにWunderkammerっていうお店がありますね。
骨董品も少し置いてあって、結構楽しいお店です。
Commented by patronistaT at 2015-10-04 17:56
こんにちは 早速探してみました。
サイトが表示されないのが残念。グラシアへは長い事行っていないので、
今度行ってみます!!
Commented by gyusshop at 2015-10-16 17:03
ここ
https://www.facebook.com/pages/Wunderkammer/588194944551387
最近、趣向が変わったようです。
by patronistaT | 2015-08-30 17:10 | 芸術 | Trackback | Comments(3)