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El DELGADOBUILの春夏のスカート。
プリーツ加工のジョーゼットなので1着づつしか裁断できない。
ちまちま頼まれてたぶん7着ぐらいは縫っただろうか。
縫うのよりも裾の三つ折りしたあとのプレスがものすごく面倒くさい。
写真ではみえないが、後ろにかぶさっているパーツのプリーツが
開かないように1本1本中縫いされている。
縫製が本業ではないので、いままでプリーツ加工の生地を縫ったことはなく、
紙のついたまま裁断するのか、しないのかもわからず、
それでも、きれいに出来上がればいいので
生地を挟んである紙をはずすと、プリーツが解けた紙で部屋がものすごい状態に...。

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こちらはレングスをちょっと長めに作ったDORIスペシャルバージョン

facebook EL DELGADOBUIL

そして、今の仕事はウエディングのドレス。
またまたドレスは専門外。だけど、パーティードレスなのでなんとかできる。
が、しかし、また結構難問を投げかけられ、仕事が夢に出る。

ドレスは結婚式が終わってからアップする予定。
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by patronistaT | 2011-06-23 23:46 | EL DELGADOBUIL | Trackback | Comments(8)

ロンドンスナップ / VOGUE

ふらふらと見ていたら・・・
こんなところでヴォーグ・ジャパンの取材受けてたんだ。
         ヴォーグ・ジャパン 2010年7月号
スナップ - ロンドンスナップ / VOGUE
来ているのは私が作ったパーカー。

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デルガド・ブイルの商品は日本へはある会社に販売しているが、
いくらネットで検索しても出てこない。
一昨年だったか、初めて日本との取引の時に、ニュー・カマーと言う事で
サイトに取り上げられるかと、チェックしてたんだけど。
次に日本へ帰国した時は、どんな店で取り扱われているのか見てこないと。
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by patronistaT | 2011-01-26 03:30 | EL DELGADOBUIL | Comments(6)

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このコレクションの企画のだいぶまえに、
デザイナーのアナとマカレナに毛皮の話をしていた。
実は私、毛皮好き。
気持ちが悪いとかかわいそうとかあんまり思わないほうだ。
(ちなみに鶏肉は頭と内蔵が抜いてあれば自分でさばけるし、
魚は丸ごとでも体長50cmまでならなんとかできる。)
1900年ぐらいのファッションってキツネの足がそのまんま付いた
ショールなんかがあって、かなり悪趣味というか...。
でも、かなり気になるのだ。
今回のこのel delgadobuilのコレクションでの準備中にも
アトリエのデスクにはキツネにミンクなどの
目をくり抜かれたお面状態での毛皮が山積みになっていて、
生前の姿を簡単に想像できてしまうので、
「大切にするからね、アーメン&南無阿弥陀仏・・・。」
と、思わずにはいられなかった。

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すっごく前の映画だけど、ブルック・シールズが少女だった頃の主演映画で
「プリティ・ベビー」というのがある。
その映画の衣装や雰囲気がものすごく好きで、
大人になったら是非、映画の舞台の
ニュー・オルリンズという場所へ行ってみたいと思っていた。

先日、蚤の市でまた気持ち悪い物を見つけた。
1900年代、まさにその「プリティ・ベビー」な頃に
衣装に付けられていた羽飾り。
鳥の羽をちぎって、また鳥を作ったものとか、翼1枚とかね。
「プリティ・ベビー」のラスト近くで
ブルック・シールズ扮するバイオレットが列車に乗るシーンで、
アイボリーのリネンのジャケットに頭には
カンカン帽の形のストローハット。
その帽子のブリム正面には
鳥の翼1羽分が丸ごとパッと手を広げたように付けられていた。
その帽子がかなり印象的で何十何年も経過した今でもはっきりと覚えている。
たぶん、私の頭の中で少々変化してしまっているかも知れないけど。

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小学生の頃、女の子の間では白いウサギの毛皮のマフラーが流行った事があった。
キツネのマフラーと言っていたが、あれはウサギだったに違いない。
顔が付いていて、口の部分にクリップが付いている。
クルッと巻き付けて口のクリップでしっぽを留める。
母親に買ってよ〜とおねだりしたが、当然買ってくれる訳もないし、
あっさりあきらめた。子供の頃から皆が持っている物にはあまり興味がなかったのだ。
でも、今頃欲しくなったりするのよね。やっぱり欲しかったんだ。
今時、あんなマフラーをして学校に行ったら、
残酷だとかいっていじめられるかもね。
毛皮や羽でいろんな事を思い出したのでした。
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by patronistaT | 2010-02-26 21:16 | EL DELGADOBUIL | Trackback | Comments(6)

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ものすごく久しぶりの更新です。
いろいろあって更新できなかったんですが
そんないろいろのうちの一つはこのマドリッド・ファッッション・ウィーク。
スペインの首都マドリッドのシベレスと言う通りで
毎年2度行われるスペインで最大のファッション・ショー。
日本で言えば「東京コレクション」。
そこまで知名度はない。
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今回の私の仕事そんなに多くはなくて
スカートとパンツのパターンに制作と、ビスチェのような服の制作程度。
下の写真のネットのようなニットの下に着用している物を作りました。
ほとんど見えないんだけど、実は割と手が込んでいたんですよ。
下に履いているスカートは私のパターン。
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ヒラヒラのプリントは狩りの様子やキツネなどの柄をシルクに
転写プリントしたもの。
なかなか普通のプリント生地をオリジナルで作るのは大変なのだ。
転写プリントだと最低ロットが少なくてすむ。
普通のプリントだとどのぐらいだったか、1反約30mぐらい。
もちろん1色でしかも、最低数反はオーダーしないといけなかったりする。
 売れなかったら在庫の山・・・。
      売れなかったら、さてどうなるでしょう。
             次の仕事はできませんね。
そんな過酷な競争のなかでデザイナーは頭をひねって
オリジナリティと売れることを考えている。
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デザインなんて湯水のように湧いてくるものではない。
今までの経験、知識、アイデア、才能、ひらめき・・・。
いろんな要素が交わって生まれてくるものだ。
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結構大変なんです。
おつかれさまでした。
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by patronistaT | 2010-02-25 01:16 | EL DELGADOBUIL | Trackback | Comments(4)




ENTREVISTA DIGITAL El Delgado Buil
アナとマカレナのインタビュー
一般の質問に答えている。
まだちゃんと読んでいないんだけど、スペイン語判る人は読んでみて。

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ストライプ・シリーズ
一番上のパーカー、2番目のベージュのパーカーと最後のスカート制作。
パーカー2着はまったく同じパターン。
ストライプの生地はビスコースのテロンとした生地。
重さもあってすぐにシュルシュル動いてしまう。
あんまり一見フリルの効果が見えないけど、動きにあわせてなびく素敵な生地。
バックスタイルの写真もみつけないと〜。
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by patronistaT | 2009-09-24 01:25 | EL DELGADOBUIL | Trackback | Comments(6)

CIBELES MADRID FASHION WEEK

しばらくぶりです。
旅に出ていたわけではなく、
ほぼ家にこもりっきりでおりました。
引っ越しは今だ終了せず・・・。
でも、やっとコレクションの仕事だけは昨日終了。
マドリッドでは18日からコレクションが始まっている。

私は、これでやっと引っ越しに集中できそう。
        (引っ越しはそのぐらいストレス溜まるのだ。)
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CIBELES MADRID FASHION WEEK

El Delgado Buil エル・デルガド・ブイル


今回はコレクション準備開始は早かったけど、
夏のあまりの猛暑で夏バテ夏やせやる気無し。
なんと辛い夏だったことか。
しかも忙しかったせいで、テラスでビールの回数も少なかったな。
もう夏は辛い!なんて思っていたのに、
終わってしまうと、もうちょっと満喫しておけば良かったと後悔。

さて、今回のEl Delgado Buil エル・デルガド・ブイルのテーマはなんでしょう?
前回の私達への試練はアイレット地獄。
今回はフリル&ギャザー地獄でした・・・。
女の子のファッションには欠かせないフリルにギャザー。
でも作るのは大変なのだ。
ただ生地を引き寄せているだけではないから。
グルグルと渦巻き状になった生地にギャザーを寄せるとなんとも
かわいいフリルになるのだが、パターンも裁断も縫製も大変。
しかも、私は元メンズ・パタンナーなのであんまり女の子チックな
かわいさがしっくり感じられなかったりする。
 (初めてパッチワークでテディ・ベアを作ったときも、
                   なんだかかわいくなかったな・・・)
アナとマカレナのデザインはそう言う普通にカワイイ!服とは違うので大丈夫だけど。

そういえば、この春夏はパル・グループのパピヨネで販売されていたはずなんだけど?
サイトで探しても見つからなかった。

本番はマドリッド・ファッション・ウィークの最終日。
ドキドキだな〜。


写真は以前のデザイン。
モデル着用のオールインワン、ランニングとスカートは私の制作。





El Delgado Buil エル・デルガド・ブイル
Lledó, 4-6 Barcelona, 08002
Tel. 93 3152073
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by patronistaT | 2009-09-20 05:32 | EL DELGADOBUIL | Trackback | Comments(7)

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別の角度からのショットはないかといろいろ探していたら・・・
デザイン画を発見。
私はデザイン画を見るのが仕事だけど、
普通はあまりお目にかかれるものではない。
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この絵が
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こんな感じに仕上がる


私達パタンナーは人体の比率を無視した雰囲気の絵と
デザイナーとのコミュニケーションで
実際に着用できる洋服にするのです。
地味な仕事ではあるけど、すごく面白い。

実はアナ、マカレナのどちらが描いた絵かわからない。
たぶん2人とも似たように描いているんだとおもうけど。


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左がマカレナ 右がアナ
だれもが口を揃えて「GUAPA」だと言う。
ほんとにきれいだし感じがいい2人なのだ。

偏見かもしれないけど、デザイナーでお顔立ちが良い方は少ない様な・・・。
                      (失礼)
たぶん、別の美を求めるからデザイナーになれたんだろう。
それとは逆に、
仕事にやってくるモデルたちの身なりは皆さんが想像している物とは違う。
結構、地味だし以外とひどい洋服着てる・・・。
    (スーパー・モデルばかりがモデルではないので)
日本でも生け花のあのお方や、
姉妹でデザイナーのお方も やはり美しいもの、独創的なものの作りで手いらっしゃる。
しかし、このel delgado builの2人は
そんな私の中の勝手な常識にあわないぐらい見た目がいいので、
時々2人の目の中に吸い込まれそうになってしまうのでした・・・。


ヴォーグ・エスパーニャのサイト El Delgado Buil 2009/2010

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CIBELES

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by patronistaT | 2009-02-26 17:46 | EL DELGADOBUIL | Trackback | Comments(16)

しばらくぶりで更新です。

今日、マドリッド・ファッション・ウィークが終了。
お昼の公営放送のニュースでちらっと放映されていたではないですか!
新人デザイナーなのでいままでテレビではあまり紹介されていなかったような。
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このサーモンのワンピースは背中が開いていてレースアップ
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ホントに毎回思うんだけど、
デザイン画を渡されるときは
「どうなんのかな〜???・・・」
縫いあがっったら「まあまあ、かわいいかも・・・」
コレクションをみて
「洋服はやっぱり人間が着ないとね!」と、納得するわけだ。
正直に言って私はEl Delgado Builの服は着ないけど
見せ場を作る彼女たちのショーはカッコいいと思う。
意外性、色、動きなど「こうなっちゃうのね〜」と
たいてい納得してしまうのだ。
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上のパンツ2点が例の鳩目100個地獄
脇にヒモが通っているんだけど、
最初はこのヒモを共生地で作ってくれと言われた時は
「勘弁して〜」だってシフォンなら簡単だけど(でもないけど)
ベルベットで細いのは無理なのよ〜、何メートルあると思う?
下のパンツはシフォンにウィッグの転写プリント
写真ではよく見えないけど、刷毛目模様のようでニュアンスのある色合いがきれい
どちらのパンツも全く同じパターンだけど、生地が違うだけでこんなに変わってくるのだ。


ファッションショーを見て
「こんなの着れない」とは思わないで。
ショーはイメージ。
「モデルだから似合うんでしょ」私はそれも違うと思う。
好きだと思って着ればなんでも似合ってくるものだ。

ヴォーグ・エスパーニャのサイト
今回のコレクションの洋服を全部見る事ができます

EL DELGADO BUIL

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CIBELESマドリッド・コレクション公式サイト




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by patronistaT | 2009-02-25 06:34 | EL DELGADOBUIL | Trackback | Comments(12)

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いよいよCIBELESの始まり。
CIBELESとは
スペインの首都マドリッドで年2回行われるファッション・ショー。
今回は2009年&2010年の秋冬コレクション 20日〜24日まで。
EL DELGADO BUILは24日火曜
他の新人デザイナーとの共同コレクションだ。
私が仕事を始めたきっかけは、
彼女たちがコレクションの協会より新人デザイナ−の発掘育成の為に
選ばれて初めてマドリッドの舞台を踏む事になったから。
おかげで私も東京、パリ、ニューヨークに続き
初めてスペインのショーを、海外の洋服の現場を知る事になった。
と、いっても実はまだショーの様子をこの目で見た事がない・・・。
今回だけでなく過去にやった仕事も全く見たことがないのだ。
スペインではマドリッドまで行けば見る事ができるんだけど、
その他の時はいつも舞台裏にいたので。
でも、自分の仕事は見たい反面、
自分にしかわからない反省点が頭の中をグルグル廻って
ちっとも観客の気分になれない。(職業病)


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EL DELGADO BUIL昨年の秋冬から
表面にコーティングした生地のコートを2枚重ねたコーディネート



さて、ただ今ちょっと休憩中。
あとパンツが2本縫わないと。
1着につき鳩目が100個以上付くのだけど
生地に穴が開かない・・・。200個の鳩目地獄。
パンツの素材はシルク・オーガンジー。
薄くてヒラヒラして、まるで生きているみたい。
夏じゃなくて良かった。(扇風機 厳禁!!)
慣れないと神経をすり減らす裁断と縫製。
その後の鳩目打ちは肉体労働 トホホ・・・。
オーガンジーやジョーゼットはとても魅力的な素材だけど
着るだけにしたいものです・・・
  もちろん明日、日曜も仕事。
月曜はフィッティグ
(モデルとコーディネート決めて、ポラドイド撮影して記録する)

 このコレクションに関わっているスペイン人は
 明日の日曜日でも働いていることでしょう。


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by patronistaT | 2009-02-15 02:03 | EL DELGADOBUIL | Trackback | Comments(5)

<マドリッド・コレクション速報 PASARELA CIBELES パート2>
っていうか、自分の仕事の紹介なんだけど、これが以外と大切なこと。
私が某メーカーで働いていた当時はDVDなどなかったし、
インターネットを誰もができる訳ではなかった。
自分の仕事の資料は紙の印刷物かヴィデオだけ。
ネットで探しても、いっこうに見当たらない さびしいな。
ちょっとは過去の仕事を振り返ってみたい年頃なのに。

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さて、本日午後3時に行われたEl Delgado Builのコレクション。
定刻ちょっと前にパソコンの前にスタンバイ。
なんとか見れたけれど、暗くて画像の質が悪い
しかもせっかくライブ演奏付きなのに音も出ない。
でも、見れるだけでもすごい事!
ヴォーグ・エスパーニャなどで色々写真を探して資料作成。

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今回のテーマはスペインの高級陶磁器「リヤドロ」
「リヤドロ・・・」 最初に聞いた時はちょっと固まってしまった。
古い物以外は全く興味がないから。悪いけど趣味ではない。
70年代から80年代のテレビの上の置物を連想する。
やはりこっちでも、親の世代の家には必ずあるらしい。
質は高級品かもしれないが、私にはそれが逆に安っぽく見えてキッチュ。
もちろんデザイナーの彼女たちにも。

とろんと葛がかかったような滑らかな表面と
独特の光沢、スモーキーな色合い。
それをどのようにポップな洋服に表現したのか?
ぼんやりとした色あいのコートやオールインワンは
アンティークのリヤドロの花束の転写プリント
バッグにはその花束をイメージした小さな巾着。

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80年代のビッグシルエットは若さの象徴
実際80年代に生きてきた者としては
よっぽどじゃないとこのデザインはできない。
(ちょっと気恥ずかしいのよね・・・)
つくづくデザイナーの仕事は難しいと思うのでした。
皆が思っている以上にたくさんやる事があるんです。
おつかれまでした
 次は自分の仕事です!

すべての写真はVOGUE ESPANAのサイトでご覧下さい
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by patronistaT | 2008-09-19 02:25 | EL DELGADOBUIL | Trackback | Comments(4)