建物写真 2

いぜんとして腰は真っすぐに出来ず。
下はSanta Maria del Mar教会の向かって左の細い通りからの眺め。
右手前の建物も現在工事中。何に変化するのか。もうホテルは勘弁して。
宿泊施設不足なのも理解できるが。
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バルセロナ中央郵便局のホール手前にある昔の郵便配達自転車。
ここは月曜〜金曜は21:00 土曜1:30まで営業しているので便利。
ちなみに葉書を出したい場合は左の窓口で切手購入可能。最近は英語の話せる職員もいる。
顔見知りの職員もだいぶリタイヤして、新顔が増えた。
むしろ私の方が郵便出すのに関しては詳しかったりする。

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うちの近所のなんの変哲もないピソ(アパート)
右のプレートが気になる。
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カタルーニャ語でここに1904年に住んでいたと書かれているのは
Pabro Picasso(1881-1973)
Pau Gargallo(1881-1934)彫刻家
Isidre Nonell(1872-1911)画家
ピカソが23歳の時に住んでいたという事か。
でもwikiによると1904年はパリの洗濯船に住んでいたと書かれている。
バルセロナには長い間住んでいなかったはず。行ったり来たりしてたとか、
荷物だけおいてたとか?










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Commented by sugi at 2016-04-05 22:46 x
腰、たいへんだったね。少しは良くなったころかな。
背筋鍛えたり、ストレッチしたり、日常的にやればよいのだけど、わたしはこれがなかなか出来ませんね。

何の変哲もないアパートって!

レンガ風に型取りで作られた外壁材に、これまた○○風に作られ着色されたアルミや合成樹脂の建材を見慣れた目には、重厚なドアや建築金物も、充分興味の対象です。

腰のおかげでストック写真を見せてもらえたわけだね、ありがとう!おだいじにです。



Commented by patronistaT at 2016-04-07 22:09
もう、ほぼ完治です!
高校生の時、初めてやって以来、重い物を持たなくてもなるのです。重い物を持ち上げる時は気をつけてるから大丈夫なんだけど、掃除機の差し込み抜いてだけでなるからね。2日も寝てれば治るはずだったのに、甘かったな〜。
ありがとうね。
by patronistaT | 2016-03-24 00:17 | 散歩 | Trackback | Comments(2)