友達の家 その2

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友達の家
再び友達の家へ招待された。
出会った頃は旧市街に小さな店を構えていて、
バルセロナに来るたびに店でおしゃべりばかりしていたっけ。
ここに来る大きな後押しになったのが彼との出会い。
その昔、私がバルセロナにいた頃、彼はロンドンにいたそうだ。
私たちがスペイン語を話せるようになった今でも彼は私たちに英語で話す。
でも、私は返事はスペイン語。
今でもロンドンの生活を想いイングリッシュ・ティーを入れる彼。


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この変な顔のミッキー、この前来た時にはなかった。
どこで拾って来たのか。(買った、交換したかも)
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右のは私も持ってた。
地球儀とか地図っていいよね。

彼はなにか欲しい物が見つかった時には、
相方に交渉を頼む。蚤の市では語学力ではないんだな。
移民同士の共通点というか、そういうので売り手と仲良くなったりするのだ。
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Commented by mimijean at 2012-05-24 08:36
*すてきなものがたくさん。。。かれは、アンティークすきなんですね。
変な顔のミッキーがすごくかわいいですね!ほしいくらい~。
Commented by patronistaT at 2012-05-24 23:13
彼はディスニー好きなんです。でもアンティークのに限ります。
今のディズニーは私も好きじゃない。
蚤の市でディズニー関連を見つけたら、それはその年の彼への
プレゼントになります。
by patronistaT | 2012-05-06 01:13 | アンティーク古道具 | Trackback | Comments(2)